東京国際空港ターミナルは、羽田空港国際線ターミナルに搭乗口を2つ新設し、12月5日より供用を開始した。

新たに供用を開始したのは140番と141番搭乗口で、これにより141番から148番搭乗口は、それぞれ141番から149番搭乗口に番号を変更している。

これにより、羽田空港国際線ターミナルの搭乗口は、本館に10ヶ所、サテライトに9ヶ所、バスゲート9ヶ所の合わせて28ヶ所となる。

羽田空港国際線ターミナルは、2020年3月に第3ターミナルに改称する。第2ターミナルは国際線にも対応する。

情報提供元:Traicy
記事名:「羽田空港国際線ターミナルに搭乗口新設 140番台搭乗口の番号変更