韓国ソウル--(BUSINESS WIRE)--lt;a href="https://twitter.com/hashtag/Hyosung?src=hash" target="_blank"gt;#Hyosunglt;/agt;--暁星(KRX:004800)の趙顕俊(チョ・ヒョンジュン)会長は 2018年の締めくくりとして麻浦本社で「2018年 今年の名誉ある暁星パーソン賞」の授賞式を開催した。今年の名誉ある暁星パーソン賞は一年間に優れた功績を残した役員・社員を選定して授与されるものである。ESS(エネルギー保存装置)の受注拡大を導いた暁星重工業(株) オ・ドンウ部長が今年の暁星パーソンに選定され、賞金5千万ウォンと賞牌が授与された。


普段から顧客の声に対する傾聴を強調して来た趙顕俊(チョ・ヒョンジュン)会長は、オ・ドンウ部長が市場の要求をいち早く把握して太陽光連携ESS、ピーク低減ESS市場を集中的に攻略することによって国内ESSマーケットーシェア1位の達成に寄与した功績を高く評価した。オ部長は太陽光EPC業社、ESS投資事業者、バッテリー供給業社など様々な事業関係者と協力関係を構築する戦略によって受注拡大を導いた。暁星重工業ESS事業部門は 2017年対比で約500%以上の売上増加が予想される。

趙顕俊(チョ・ヒョンジュン)会長は受賞者に「並々ならぬ情熱とチャレンジ精神によって良い成果を導いてくださり感謝する」と祝いの言葉を述べた。「2019年にも役員・社員の皆がVOC(Voice of Customer、顧客の声)傾聴を実践して顧客が何を願うのか、顧客価値を高めるために何をしなければならないのか積極的に模索して顧客を中心に置いた自己革新を達成してほしい」と語った。


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記事名:「暁星の趙顕俊(チョ・ヒョンジュン)会長、際立った成果に明確な褒賞を提供