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大阪新阪急ホテルは、阪急ターミナルビル屋上にて毎年恒例の「阪急トップビアガーデン」を4月28日(木)よりオープンする。

第3回目となる今回は、「都会でのアウトドア」をコンセプトとし、ホテルシェフが手がける出来たて感あふれる「キャンプ飯」を提供。約30種類の料理と約40種類のドリンクが時間無制限で食べ飲み放題となる。

目の前で焼く「網焼きロングソーセージ&厚切りハムのホットドッグ」や「チーズたっぷり窯焼きピッツァ」、「ダッチオーブンの丸鷄リゾット」、「六色おこげご飯」などのホテルならではのキャンプ飯に加え、5月はスモークサーモン、6月はハモそうめんなど、期間限定のシーズンメニューも登場する。フィナンシェを焚き木に見立てて積み上げ、ブランデーでキャンプファイヤー(フランベ)の演出を施すライブデザートも楽しむことができる。

開催期間は4月28日(木)〜9月25日(日)の午後5時30分〜午後9時まで。土・日・祝日は午後5時〜、5月末までは午後8時30分で終了となる。料金は大人一名4,000円、子ども(4歳〜小学生)は2,200円。5月限定でスタンディングゾーンが2,600円になるプランや、本年度初の試みとして、大人一名につき子ども一名が無料になるお得なプランも販売される。

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情報提供元:Hotelers
記事名:「冷たいビールと出来たてキャンプ飯 大人気「阪急トップビアガーデン」が今年も登場