中国南方航空は、あす11月24日から28日までの5日間限定で「ブラックフライデー割引」を販売する。

対象路線と往復運賃は、大阪/関西発は上海/浦東行きが13,000円から、大連行きが14,800円から、深セン・鄭州行きが16,000円から、マレー行きが19,000円から、長沙行きが20,000円から、貴陽行きが22,000円から、デンパサール行きが24,000円から。東京/羽田・東京/成田発はバンコク行きが18,500円から、武漢行きが21,000円から、大連行きが26,000円から、長沙行きが28,000円から、鄭州・広州行きが31,000円から。名古屋/中部発は上海/浦東行きが13,000円から、大連行きが14,5000円から、瀋陽行きが16,500円から、マレー行きが19,000円から、デンパサール行きが24,000円から。また、上記の日本の4空港発のホーチミン・ハノイ行きが20,000円から、ケアンズ・シドニー・メルボルン・ブリスベン・アデレード・パース行きが28,000円から。

燃油サーチャージ、諸税等は別途必要。対象搭乗期間は2018年6月30日までで、路線によって異なる。

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情報提供元:Traicy
記事名:「中国南方航空、ブラックフライデーセール開催 中国・東南アジア・豪州往復1.3万円から