大韓航空は、青森〜ソウル/仁川線の機材を大型化する。

インバウンド需要の拡大や、夏季の需要取り込みを目的としたもので、4月14日から6月30日まで、従来のボーイング737-900ER型機から、ボーイング777-200ER型機、エアバスA330-200型機、エアバスA330-300型機のいずれかに変更する。これにより、供給座席数は最大で2倍となる。5月3日から19日まではボーイング737-900ER型機で運航する。

大韓航空は青森〜ソウル/仁川線を、水・金・日曜の週3便を運航している。

■ダイヤ

KE768 青森(13:25)〜ソウル/仁川(16:00)/水・金・日

KE767 ソウル/仁川(10:10)〜青森(12:30)/水・金・日

詳細はこちら

情報提供元:Traicy
記事名:「大韓航空、青森〜ソウル/仁川線の機材を大型化 6月30日まで