印コチ--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- 製品エンジニアリングとITサービスの一流企業であるシンクパームは本日、ウェブサイト、ロゴ、タグラインを刷新して新たなアイデンティティーを公表しました。このリブランドは、世界市場への当社の着実な浸透、複数のビジネスセグメントへの多角化、当社の信じられないほどの前進を反映した結果です。


2010年に業務を開始したシンクパームは、通信、エンタープライズ、モビリティー、組み込みシステム、試験の業種に傾注しています。ISO 9001:2008認証取得企業のシンクパームは、インドのコチ、ティルヴァナンタプラム、チェンナイの3カ所の世界的なデリバリーセンターから事業を展開し、米国、日本、欧州、中東に幅広い顧客を抱えています。250人を超す従業員を擁する当社は、国境を越えて一流企業の仲間入りを果たしました。

刷新されたウェブサイト(www.thinkpalm.com)は、大規模な複合企業のように革新/業務実施能力を持ちながらも、機敏な組織の親しみやすさや柔軟さも保持するという、当社の強みを体現しています。

シンクパーム テクノロジースのマノージ・KP最高経営責任者(CEO)は、次のように述べています。「私たちは、当社の成長を新たな地域に広げながら、当社のイメージを強化したいと熱望しています。世界で最も偉大なサービス企業になるという当社のビジョンには、新たな持続性を顧客との毎日のやりとりに吹き込むソリューションとして、今日性とラジカル性を備えながら成果を生み出すソリューションが必要です。新たな見た目により良好なイメージを引き出すことを実現しながらも、当社が大切にする中核的価値に深く根ざし続けることが、シンクパームが新たなアイデンティティーを発表した理由です。」

新しいロゴは、3つの点を乗せた手のひらにより、「考えから行動へ」を象徴したもので、シンクパームが掲げる中核的価値、すなわち革新、スマートソリューション、人間重視のアプローチを示しています。新しいタグラインの「Innovate. Connect. Empower(革新し、つなぎ、力を与える)」は、より迅速な市場投入で革新的な製品・サービスを複数業界の顧客に継続的に提供し、顧客がそれぞれの分野で前進できるよう力を高めるという、当社の能力に見合ったものです。この視点を決して忘れずに常に全体像を描きながら、自信、強さ、不屈の精神、行動で一歩一歩進むことが、当社の理念の核心です。

ウェブサイト、ロゴ、タグラインを刷新したシンクパームは新たな方向に進み、DevOps、SDN、NFV、IOT、ビッグデータなどの新技術を活用して製品ポートフォリオを拡大します。当社は今後、その世界的展開の拡大、より広い顧客層へのサービス提供、革新的なソリューションを提供するための従業員の充実を目指します。

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記事名:「シンクパームが多角化し、一流企業に仲間入りする中でリブランドを実施