“温泉兄貴”原田龍二、全裸での露天風呂入湯に「すごい絵づらだなぁ」と照れ笑い!「温泉のよさは言葉ではない」

 俳優・原田龍二(47)が4月26日に行われた、山梨県都留市に4月30日に開業した新しい温泉宿泊施設「山梨泊まれる温泉 より道の湯」(WAYSリゾートホテル)の報道関係者向けに、開業記念イベント・内覧会に登場した。

 原田は“温泉兄貴”と称されるほど、バラエティ・旅番組で日本各地の温泉を巡って入浴しており、この日もすでに温泉に入湯済みと準備万端!浴衣姿で現れた。

 「温泉の良さ」を問われた原田は、「言葉ではない。温泉に入った時に “あ~”って言うじゃないですか。あれなのでは」と、温泉好きならではの表現で回答。

 続くトークでは、「まず、感動したのは匂いですね。新しい施設なので、フレッシュな香りを帯関するのは当たり前だと思うんですけど、木のぬくもりや木の香りがどこにいってもいい匂いがする。和モダンな印象がとても良かった」と語る。

 さらにテンションが上がり、「ジェットバスはたいていは勢いがあればいいと。でもこちらのは、泡の勢いが細かいんですよ!すごい繊細な勢いを感じながら入れました。露天風呂も入ると(肌に)まとわりつくようで。入ってよかったなぁと。入らないと喋れないですから」と、細かい部分も見逃さないコメント。

“温泉兄貴”原田龍二、全裸での露天風呂入湯に「すごい絵づらだなぁ」と照れ笑い!「温泉のよさは言葉ではない」

 これには、施設の担当者もこだわり、PRしたかった部分だったそうで、「まさに!」と、驚いていた。

 その後、施設の代表から“より道親善大使”に任命されると、「初めてなので、今後プロフィールにも書かせていただきます」と、上機嫌。

 また途中途中、「もう(お風呂に)入っても良いですか?」と何度もMCに聞いたり、「私みたいな中年で良いんですか?」と、自虐的なコメントを挟むなど、会場の笑いを誘う。

 原田は、温泉番組の入浴で、撮影であろうと施設のルールやマナーを重んじて“下腹部にタオルを巻いたまま湯舟に入らない”というポリシーがあるが、この日も報道陣が大勢いる中にもかかわらず全裸で入浴。

 しかし、実際にはいると、「すごい絵づらだなぁ。みなさんがいる中で、全裸で入るっていう」と、照れ笑い。入湯した感想を、「最高にきもちいい。本当にいい温度なんですよ」と、大自然を眺められる露天風呂の温泉を堪能していた。

“温泉兄貴”原田龍二、全裸での露天風呂入湯に「すごい絵づらだなぁ」と照れ笑い!「温泉のよさは言葉ではない」

 【山梨泊まれる温泉 より道の湯 情報】

 所在地  :〒402-0056 山梨県都留市つる1-13-31

 営業時間 :10:00~23:00(最終受付 22:00)

 TEL   :0554-56-8600

 FAX   :0554-56-8608

 URL   :http://www.yorimichinoyu.jp/

 アクセス

 電車の場合:富士急行線「都留市」駅より徒歩1分

 車の場合:中央自動車道「都留IC」より約2分(駐車場110台完備)

 高速バスの場合:新宿バスタから120分「都留バス停」より徒歩7分

 施設利用時間

 食事・カフェ:10:00〜22:00(ラストオーダー 21:00)

 リラクゼーション:10:00〜22:00 (最終受付 21:00)

 岩盤浴:10:00〜22:00 (最終受付 21:00)

 宿泊チェックイン:15:00〜23:00(チェックアウト 10:00)

 料金

 入館料金(館内着・タオル付き)大人1,280円/小人(小学生以下)640円

 入館料金(館内着・タオルなし)大人980円/小人(小学生以下)480円

 岩盤浴 大人540円/小人(小学生以下)ご利用できません

 (※3歳以下無料)

 

“温泉兄貴”原田龍二、全裸での露天風呂入湯に「すごい絵づらだなぁ」と照れ笑い!「温泉のよさは言葉ではない」



“温泉兄貴”原田龍二、全裸での露天風呂入湯に「すごい絵づらだなぁ」と照れ笑い!「温泉のよさは言葉ではない」

浴衣姿で登場



“温泉兄貴”原田龍二、全裸での露天風呂入湯に「すごい絵づらだなぁ」と照れ笑い!「温泉のよさは言葉ではない」

温泉について熱く語る“温泉兄貴”原田龍二





情報提供元:News Lounge
記事名:「“温泉兄貴”原田龍二、全裸での露天風呂入湯に「すごい絵づらだなぁ」と照れ笑い!「温泉のよさは言葉ではない」