夢アド志田友美が特別審査委員を務める「ラブレターコンテスト」に応募して、BALMUDAトースターなど人気家電を当てよう

特別審査員:志田友美(夢みるアドレセンス)

 アイドルグループ『夢見るアドレセンス』のメンバーで、女性向けファッション雑誌『Popteen』(角川春樹事務所)の専属モデル・志田友美(20)が、特別審査委員を勤める、『その気持ち、紙に書いて伝えよう~ラブレターコンテスト~』(主催:日本製紙連合会)が1月15日(月)~2月28日(水)まで開催している。

 電子機器全盛の現代では、「愛の告白」や「感謝の気持ち」も携帯電話やメールといったデジタルツールのコミュニケーションでやりとりされており、面と向かって想いを伝えたり、手紙にしたため、形にして残す(送る)という機会がめっきり減ってしまっている。

 同コンテストは、若い世代を中心に、「手紙を書く」体験を通じて、デジタルにはない、紙に書いて気持ちを伝えることの良さや効果を再認識してもらうことを目的として、2011年から始めて、今回が8回目の開催となり、応募作品数も年々増加している。

 バレンタインデーに合わせ、「片思いをしている相手」「恋人・夫婦」「家族」「友達」などの、大切な想いを伝えたい相手に対して綴ったラブレターを募集し、応募作品の中から優秀作品に選ばれた方に「BALMUDA The Toaster &The Pot」等、豪華賞品がプレゼントされる。

夢アド志田友美が特別審査委員を務める「ラブレターコンテスト」に応募して、BALMUDAトースターなど人気家電を当てよう

 また、コンテスト開催にともない、“大切な気持ちをきちんと伝えられること”を多くの人に体験してもらうため、ラブレター執筆体験イベント「バレンタインデーは、手紙を書こう。」を、2月4日(日)・10日(土)・11日(日)・12日(月・祝)の4日間、池袋 サンシャインシティ・噴水広場にて開催する。

 体験イベントでは、参加者が、会場で配布するレターセットにその場で“大切な気持ち”を伝えたい相手に向けたラブレターを書き、設置されているハート型のポストに投函。ラブレターを投函することで、1月15日(月)~2月28日(水)に開催される「ラブレターコンテスト」へ応募することができ、さらに、「タニタ 体組成計」等がもらえるガラポン抽選会に参加することができるというもの。

 応募方法など詳細はhttp://kamitsubu.com/campaign/loveletter/2018/へ

 

夢アド志田友美が特別審査委員を務める「ラブレターコンテスト」に応募して、BALMUDAトースターなど人気家電を当てよう

昨年度受賞作品「片思いのあの人へ」のラブレターHさん(女・17歳)の作品





夢アド志田友美が特別審査委員を務める「ラブレターコンテスト」に応募して、BALMUDAトースターなど人気家電を当てよう

「バレンタインデーは、手紙を書こう。」昨年実施時の様子



夢アド志田友美が特別審査委員を務める「ラブレターコンテスト」に応募して、BALMUDAトースターなど人気家電を当てよう

「バレンタインデーは、手紙を書こう。」昨年実施時の様子



夢アド志田友美が特別審査委員を務める「ラブレターコンテスト」に応募して、BALMUDAトースターなど人気家電を当てよう

審査委員長:佐々木圭一氏



情報提供元:News Lounge
記事名:「夢アド志田友美が特別審査委員を務める「ラブレターコンテスト」に応募して、BALMUDAトースターなど人気家電を当てよう